ライン・ネッカー友の会

2016年バザーのお知らせです!


●日独親善バザーのお知らせ

 

日時:10月9日(日曜日) 11時30分~16時まで

場所: Carl-Winter-Saal, Plöck 16-18,

   69117 Heidelberg

 

趣旨:ラインネッカー地域在住の日本人(友の会会員、日本語補習授業校の父兄や生徒、その他)また国籍を問わず、日本文化に関心を持つ方々との親睦の場を提供します。

11時半からのバザーに先立ち、10時からバザー会場と筋向いのKapellengemeindeの教会でバート牧師による礼拝が行われます。礼拝では会員の甲斐弦也氏のオルガン演奏、また村井さわさん指揮の女声コーラス『和音』の歌も聴けますので、皆さま是非、礼拝にもお越しください。
 
引き続き、教会の前の広場やCarl-Winter-Saalで開催されるバザーでは、文化体験コーナーとして着物の試着や折り紙、さらに日本・ドイツの各種の食べ物や蚤の市、そして古本市や子供のためのゲームコーナー等が提供されます。当会からの飲食ブースとして、おでん、焼きそば、炊き込みご飯、お寿司、お好み焼きなどを予定しております。

-食べ物・飲み物は衛生上の理由から食券を使用し、Kapellengemeinde側が用意します。飲食関係以外のブースでは、これまで通り金銭のやりとりとなります。

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バザーのポスター
友の会会員の石田はるみさんの娘さんWalter苗子さんにご協力をいただき、今回もポスターを作成していただきました。
Bazar Poster 2016.pdf
PDFファイル 843.6 KB

イイモリパティセリ-の予約販売

 

今年もバザーではイイモリパティセリ-の予約販売を行います。例年通りバザー当日に受け取りとなり、その際に代金を徴収いたします。ご希望の方は注文用紙にご記入の上、9月29日(木)までに会員のヴェーファース由紀子宛てにメールでお申込み下さい。

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イイモリパティセリ-の予約用紙
ご希望の方は注文用紙にご記入の上、9月29日(木)までにご連絡下さい
IIMORI Bazar Order 2016.xlsx
Microsoft Excel 11.5 KB

ヴェーファース由紀子宛てにメールでお申込み下さい。



●バザースタッフの募集

 

 

例年同様 会員のみなさまから寄付された食べ物をはじめ、友の会として出店するもの(例えば蚤の市、古本市、他各種ブース)の販売は会員のご協力によって行われます。そのため、当日販売などに協力して頂けるスタッフを募集しています。スタッフには5ユーロ分の食券を支給します(1シフト=2時間、2シフト手伝ってくださる方には10ユーロ分)。

 

当日、販売などの手伝いが出来るという方は、下記リンクを開いて、お名前をご記入の上、ご都合の良い時間帯に印をつけて頂ければ幸いです(ご記入後は、私あてに自動的にメールで通知されますので、メールで返信頂く必要はございません)。予め人員確保をし、シフト表を作成しますので、10月2日(日)までにお願いいたします。

 

http://doodle.com/poll/az7mpuuknnqzscuf (←クリック )

(リンクをクリックして頂いた後、画面の下の方にシフトを書き込む欄があります。記入後は必ず「Speichern」を押してください。

 

当日以外にも、10月7日(金)17時から19時まで、そして10月8日(土)9時から15時まで会場設置の準備スタッフも募集しています。お時間のある方は是非ご協力ください。(10月8日(土)のお昼休憩には、簡単な飲み物と食べ物が支給されます)

 

●子供スタッフの募集

 

今年も子供のスタッフも募集しております。2時間ほどのお手伝いに対して、5ユーロの食券をプレゼントいたします。仕事内容は売り子、ゲームコーナー、キッチンの洗い場、お年寄りの介助その他です。参加ご希望の方は、下記のリンクを開き、お名前とご都合のよい時間(2時間)をご記入下さい。

 

http://doodle.com/poll/4qvkpfnpnphxpc3h(←クリック)            

●着物コーナー用の着物を募集しています

 

着物コーナー担当の石田はるみさんからのお願いです。

当日、着物を貸してくださる方を募集しています。その際 着物、帯、帯枕、帯揚げ、帯締め、紐 をワンセットにして(全てに名前を記入)風呂敷に包んで持ってきていただけると助かります。


寄付のお願い

バザーでは、会員の皆さまからの食べ物の寄付をお願いしております。皆さまのご自慢のお料理を提供頂けたら幸いです。特に、お寿司やお惣菜、和菓子などの日本的なお料理や、サンドウィッチ、ケーキやクッキーなどのお菓子類の寄付を歓迎しております。バザー会場のセッティングや当日販売をして頂く方の確保などのため、予め提供して頂ける食べ物について把握しておきたいと考えております。寄付が可能な方は、お手数ですが10月2日(日)までに添付の申し込み用紙にご記入の上、私亀山あてにメールでご提出下さい。

お料理にかかった食材費は、レシートと引き換えにすべて友の会がお支払い致します。バザー当日に材料費のレシートを友の会会計バワーズフェルド京子にご提出下さい。

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食品の寄付申し込み用紙
2016 Bazar moushikomi.docx
Microsoft Word 16.0 KB

亀山宛お申し込み下さい


●生活用品寄付のお願い

 

捨ててしまうのはもったいないけれど、誰かに譲って使ってもらいたい!そんな生活用品をお持ちでありませんか?今年も友の会では、バザーで蚤の市を開催します。そのため、皆さまがお持ちの不用品などを寄付していただけたら、大変嬉しいです。寄付のお問い合わせなどは、フリーデヴァルト文子あてにメールで連絡して下さい。どうぞよろしくお願い致します。

 


上述の不用品・古本・食べ物の寄付、そしてスタッフなどに関する申し込み、さらにその他バザーに関するお問い合わせやご質問などは、バザー委員の私亀山にメールでお気軽にお尋ねください
尚、バザーによる収益金は、昨年同様、10%をディアコニーの難民部門へ寄付、残りを友の会と教会でそれぞれの活動資金として折半にします。友の会では例年通り、来年以降の勉強会、講演会の講師への謝礼や、老後の様々な援助に伴う資金に充てる予定です。
 
多くの会員の皆さまのご支援、ご協力を心からお願い致します。諸々のご事情で今回はお手伝いが無理でも、バザーに参加して楽しんで頂くだけでも私共は嬉しく思います。

バザー委員:フリーデヴァルト文子  ホーボルト紀子 
      亀山純平


以下昨年度のバザーについて

バザーの報告


先日11月3日にバザーの総括と精算が友の会とKapellengemeindeのバザー委員により行われました。収支報告は別紙添付をご覧ください。総収入は3015ユーロで双方の経費918ユーロを差し引くと2097ユーロが残り、その内の一割の209,70ユーロをハイデルベルクのディアコニーの難民担当部署に寄付、残りの1887,30を折半して、それぞれに943,65ユーロが純益として残りました。

 

バザーに出店をされた寿司バーのシュテュッツァー玲子さん、お菓子の羽熊さんとご友人のめいさんより売り上げの一部を、絵本作家の石田苗さんからは売上全額を寄付していただきました。その他、おかずやお菓子、古本や生活不用品、また現金を寄付していただいた皆さまに、この場を借りて感謝の意を表したいと思います。ありがとうございました。

 

バザー全体の総括では、昨年の反省点を反映させて、会場を3か所に分散したため、来客数が多かったにも拘わらず、流れがスムーズで好評だったという意見が双方から出ました。 

改善点としては、マイクが用意されていなくて、会場内のアナウンスが聞こえなかった、標識が小さすぎて、蚤の市や古本市の場所が分かりづらかった、和菓子とお茶の売り場があったKapelleの方に食券売り場がなく不便だったなどが挙げられました。2016年度もまた共催で日独親善バザーを10月9日()に開く予定ですので、いろいろなアイディアを皆さんから出していただいて、よりよいバザーを目指すべく、引き続き、ご協力をお願いいたします。

 

11月6日の晩にChina Cityで開かれたバザーの打ち上げには、会員6人や補習校ご父兄・教員を含むボランティア・スタッフとお子様連れのご家族、総勢20名余りに参加していただき、おしゃべりにに花を咲かせ、賑やかで楽しい集いとなりました。


●バザーについてのお知らせ

今年も下記の日程にて、ライン・ネッカー友の会・Kapellengemeinde共催のバザーを開催します!

 

日独親善バザー

 

日時:1018日(日曜日) 1130分~16時まで
場所: Carl-Winter-Saal, Plöck 16-18,

   69117 Heidelberg 

 

趣旨: ラインネッカー地域在住の日本人(友の会会員、日本語補習授業校の父兄や生徒、その他)また国籍を問わず、日本文化に関心を持つ方々との親睦の場を提供します。
 

11時半からのバザーに先立ち、10時からバザー会場と筋向いのKapellengemeindeの教会でバート牧師による礼拝が行われます。礼拝では会員の甲斐弦也氏がオルガンの演奏をされ、村井さわさん指揮による女声コーラス『和音』も日本の歌を数曲歌いますので、皆さま是非、礼拝の方にもいらっしゃってください。

 

引き続き、教会の前の広場やCarl-Winter-Saalで開催されるバザーでは、文化体験コーナーとして着物の試着や折り紙、さらに日本・ドイツの各種の食べ物や蚤の市、そして古本市や子供のためのゲームコーナー等が提供されます。当会からの飲食ブースとして、おでん、焼きそば、炊き込みご飯、お寿司、お好み焼きなどを予定しております。

本年度のバザーも、さらに充実した内容と拡大した規模を整えて開催したいと考えています。会員の皆さまには毎年ご協力頂いておりますが、今年もどうぞよろしくお願い致します。

バザーの概要
●例年同様、皆さまからのお料理の寄付をお願いしています。お寿司やおにぎり、サンドウィッチ、お惣菜、お菓子類(ケーキやクッキー、和菓子など)の寄付をして頂けたら大変助かります。毎回バザーにおいて、こうしたお料理は日本人のみならずドイツ人来場者からも大変ご好評を頂いております。そのため、今年も会員の皆さまやお知り合いの方々からの家庭の味を提供して頂けたらと思います。特に、今回はドイツ人の皆さんとの共催ですので、日本的なものを提供して頂けると助かります(材料費に関しては、友の会が領収書と引き換えに当日、お支払します。)

●今回はKapellengemeindeとの共催のため、いくつか留意点がございます。
-会場の使用料は無料で、売上げはKapellengemeinde と折半となっています。
-食べ物・飲み物は衛生上の理由から食券を使用し、Kapellengemeinde側が用意します。飲食関係以外のブースでは、これまで通り金銭のやりとりとなります。
-手芸等の出店ブースの場所代は無料で、売上げから各自の判断で主催者のKapellengemeindeと友の会に寄付して頂くことになります。
-教会側はFleischkäse, Würstchen, Kartoffelsalat、Kuchenなどドイツらしい料理を提供してくださいます。(友の会は例年通り、お寿司、おにぎり、サンドイッチ、うどん、カレー、惣菜、和菓子等を提供予定)
   
各種申し込み

 

イイモリパティセリ-の予約受付開始!

 

今年もバザーではイイモリパティセリ-の予約販売を行います。例年通りバザー当日に受け取りとなり、その際に代金を徴収いたします。ご希望の方は、添付の申し込み用紙ご記入の上、10月10日(土)までに会員のフリーデヴァルト文子あてにメールでお申込み下さい。


●食べ物の寄付について
上述致しましたように、会員の皆さまからの食べ物の寄付を、お願いしております。皆さまのお料理を提供頂けたら幸いです。バザー会場のセッティングや当日販売をして頂く方の確保などのため、予めご提供して頂ける食べ物について把握 しておきたいと考えております。お手数ですが9月30日までに添付の申し込み用紙に記入の上、亀山あてにメールで提出して下さい。
お料理にかかった食材費は、すべて友の会がお支払い致します。そのため、材料費のレシートをバザー当日に友の会会計に提出して頂きます。

 

●フリーマーケットの出店について
お手製のアクセサリーや手芸品、そして古着や日用品などを、フリーマーケットのように出店してみませんか?会員以外の方の出店も歓迎しておりますので、ご友人やお知り合いなどとご一緒に出店されても、構いません。今回は出店のテーブル代は徴収いたしません。売上はもちろん出店者の 収益となりますが、その中からKapellengemeindeと友の会への寄付をして頂くかたちとなります。食べ物の寄付同様、事前に出店者などの人数を把握するため、出店希望の方は添付の申し込み用紙にご記入の上、9月30日までに亀山あてにメールでご返送下さい。

 

●生活用品の寄付
捨ててしまうのはもったいないけれど、誰かに譲って使ってもらいたい!そんな生活用品をお持ちでありませんか?友 の会では、バザーに蚤の市を開催します。そのため、皆さまがお持ちの不用品などを寄付していただけたら、大変嬉しいです。寄付のお問い合わせなどは、フリーデヴァルト文子あてにメールで連絡して下さい。どうぞよろしくお願い致します。

●バザースタッフの募集
例年同様 会員のみなさまから寄付された食べ物をはじめ、友の会として出店するもの(例えば蚤の市、古本市、他各種ブース)の販売は会員のご協力によって行われます、そのため、当日販売などに協力して頂けるスタッフを募集しています。当日30分、1時間だけでも販売などの手伝いが出来るという方は、私亀山あてにメールでご連絡頂ければ幸いです。予め人員確保をし、シフト表を作成したいため10月10日(土曜日)までにお願いします。
 バザー委員会では、昨年の反省点なども踏まえ、会場の外のスペースなども利用し、さらに多くの来場者を見込んだ大きなイベントにしたいと考えています。そのため、皆さまの貴重なお時間を少しだけ割いて頂けたら嬉しく思います。

 

●バザーによる収益金の10%をディアコニーの避難民部門へ寄付、残りは友の会と教会側で折半となります。例年通り今後の友の会の活動資金(勉強会、講演会の講師への謝礼や、老後の様々な援助に伴う資金など)としてプールさせていただきます。

 

 ●フリーマーケットや食べ物の寄付に関する申し込み、その他バザーに関するお問い合わせやご質問などは、バザー委員の亀山にメールでお気軽にお尋ねください。

 

 多くの会員の皆さまのご支援、ご協力を心からお願い致します。諸々のご事情で今回はお手伝いが無理でも、バザーに参加して楽しんで頂くだけでも私共は嬉しく思います。

 

バザー委員: フリーデヴァルト文子

      亀山純平

 


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バザーのポスター
Flyer Bazar 2015.pdf
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バザーの申込書
Bazar 2015 moushikomisho.pdf
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イイモリパン注文書
IIMORI-Ordersheet2015.pdf
PDFファイル 266.2 KB